日刊 あおのうま Vol.2252(2017.05.31)【遠火で焙られている印象】

投稿者: | 2017/05/31

平穏 と 焦燥

たまに、これと言った面倒もなく、何かに追い立てられることもなく、比較的平穏に刻が進む日があります。

ところが、その様な日を喜ぶよりも、その先に待つ面倒事の山を憂いてしまう。
我ながら因果なものです。

仕方ないと言えば仕方ないのですけれどね。
何せ平穏に進むのは刻だけで、仕事が順調に進んでいるとは言い難い状況ですから。

焦眉の急という状況こそ抜け出していますが、陣容は希薄、それでいながら案件だけは頼みもしないのに持ち込まれる。
どう考えてもジリ貧です。

気ばかり焦る5月末日なのでした。

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