日刊 あおのうま Vol.563(2012.06.01)

投稿者: | 2012/06/01

ねっちゅう と じゅもん

昨日に引き続きEvernoteSDKでのプログラミングが楽しいです。
あっちこっち引っ掛かりながらも前に進んでいる感がたまりません。

ただ、引っ掛かる都度そのことをFacebookやらTwitterやらに垂れ流しちゃうんですよね。 *01独り言くらいひとりで言えんのか、私。

妻からは「最近へんな呪文ツイート多いね」と言われます。orz

 

ひさびさ と がっつり

夕飯は妻と二人。
Lucuaにあるエキ・ポンテベッキオで食べました。

最近足が遠のいていたのですが、ひさびさに堪能してきました。

プリモ(パスタ、ピッツァ)2皿にセコンド(肉、肉)2皿という、ガッツリにも程があるオーダーでしたが、ぺろりといただいてしまいました。

んで、家まではてくてくと歩きで。

あれこれと話しながら歩くのは悪くないですね。

 

ほろよい と ばたんきゅー

夕飯のときにワインを頂いていたせいか、気付いたら寝ていました。 *02グラスに1杯、白ワインを飲んだだけなんですけれどね。

この日刊を書いているのも、実は明けて6月2日の朝だったりします。

寝落ちから明けての朝というのは、大概「やっちまった」感が強いのですが、今回はそうでもなかったですね。

昨日のプログラミングが楽しかったからだと思います。

落ちて悔いなし。

 

さっそく と ねたばれ

(わけあって、ちょっと時系列が前後します。)

@ttachi さんの本「ノマドワーカーという生き方」を買いました。

大阪駅の商業施設「Lucua」にある三省堂書店で入手。

そのまま同じビルにある伊勢丹のタリーズへ。
さらに妻が合流したのですが、そのまま本を奪われてしまいました。 *03ウチの妻は目の前に活字の本があると自動で読み始めます。

まあ、いつものことなのでまったく問題ありません。
私は私でプログラミングにノッていましたしね。

んで、以下が妻の感想。
ネタバレ…とは違いますが未読の方もいると思いますので、続きは折り込みます。

 

書籍「ノマドワーカーという生き方」への妻の感想

  • 文章がとても読みやすい
  • 「生き方」に関わる奥様のエピソードももっと読みたかった *04きっと、とても大きな要素なはず。
  • 淡々とした文章なのに、とても情熱的
  • もともと全然「普通のサラリーマン」じゃなかったよね…。
  •  

    だそうです。

    他にも色々と感じるところがあったらしく、色々と二人で話をしました。

    これだけ食い付きが良かったのは@rashita2 さんの本以来ですね。 *05妻曰く「@rashita2 さんの文章はサラっとした表現なのに刺さる。」「@ttachi さんの文章は淡々とした語りなのに伝わってくる内容が熱い」とのこと。

    やっぱDpubに妻をつれて行きたいなー。 *06今回出遅れてしまった理由はここだったりします。

     


    脚注   [ + ]

    01. 独り言くらいひとりで言えんのか、私。
    02. グラスに1杯、白ワインを飲んだだけなんですけれどね。
    03. ウチの妻は目の前に活字の本があると自動で読み始めます。
    04. きっと、とても大きな要素なはず。
    05. 妻曰く「@rashita2 さんの文章はサラっとした表現なのに刺さる。」「@ttachi さんの文章は淡々とした語りなのに伝わってくる内容が熱い」とのこと。
    06. 今回出遅れてしまった理由はここだったりします。

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