日刊 あおのうま Vol.2480(2018.01.16)【手を止めて見渡す時間を】

投稿者: | 2018/01/16

感触 と 感覚

最近、時間の経過に対して何かを為したという感触に乏しい日が続いています。
まあ明確な目的も目標も与えられず、常に上司の思い付きと気分で振り回されているだけなので、それで前進感を得られる方が奇特なことだろうという話ではありますが。

ただ、今の様な状態が続くと、色々なものが鈍麻して行く感覚はあるんですよね。
おそらく、この鈍麻して行く感覚すら失われると、他所で潰しの利かない人間が出来上がるのでしょう。

そうならぬためにも、自分で何らかの成果目標を設定し、そこを目指して行動を進めようと考えています。
先ずはそのために、状況を整理する時間が欲しいなあ。

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