日刊 あおのうま Vol.1047(2013.09.29)【キーワードいろいろ】

投稿者: | 2013/09/29

荒御魂 と 和御魂

神にてさえも左様なる。
いわんや人をして宜なるかな。

 

奇御魂 と 幸御魂

共によき恵みのあらんことを。

 

言葉 と 味

主観と客観を結びつけるのは何か。

そこに何を求めたのか。
それに何を感じたのか。

他者のそれに強く興味を持ちながら、同時に、まったく無関心でもある。

その接合点はそこにあり、ここにある。

 

散打 と 推手

私は推手で充分と教わったクチでして。

 

黄昏 と 終焉

終焉が見えて黄昏を感じるのか、黄昏に至って終焉を迎えるのか。

コンテンツとビジネスの折り合い。
必ず訪れる「その時」への向かい方。

 

虚 と 実

そこに現れていたものは、その影でしかなく。
その影と思われたものは、そこに姿を映す。

想いとしていたところを酌めただろうか。
ただ、それだけを思う。

Keyword

 



 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください