日刊 あおのうま Vol.7.5

投稿者: | 2010/11/23

勤労感謝の日

えへー、今日は妻がお仕事休み。
お弁当を作ってくれました。

これでお昼まで頑張れる。
勤労の前に、妻に感謝の日。

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名古屋オフ復習

昨晩のお話。
楽しかった名古屋オフ。
「楽しかったなー」で済ませたくない貧乏性なので、
@goryugo さんのツイキャス録画で、復習。

やはりメモに拾い損ねている内容がかなりあった。

録画・録音って有効だなー。
ボイスレコーダー系のアプリ、落とすだけ落として使っていないや。
ちょっと調べてみよう。

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名古屋オフ復習その2

他の方達も、当然、今回の名古屋オフについて色々と記事をアップして下さっている。
まとめてチェックしてみたら面白そう。

問題は@nagisawks さんか。
この手の記事は書かれていないみたい。
でも@nagisawksさんの話、面白いんだよねー。

すげぇ読みたい。

私のブログじゃあ観る人少なくてつまんないから、
誰か有名どころのブログで、ゲスト記事として書いてくれないかな。
(そりゃ、ウチで書いてくれれば嬉しいけれどね。)

でもiOS4.2への対応で、それどころじゃないっぽいなー。

@hiro45jpさんに、
「アプローチどうしたら良いですかね?」
って聞いてみようかな。(笑)

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理詰めは「楽」

@rashita2 さんの R-Style に私の名前が挙っていてびっくり。

そこで取上げられた私の言について補足。

“五感を活用できるアナログツールのアドバンテージを活かしつつ、
Evernoteなどデジタルツールの持つ検索性でそれらの苦手部分をカバーする。
明確な根拠に裏打ちされた提案。 ”

@ rashita2さんは「明確な根拠に裏打ち」と言う部分に、
ご自身の感覚とのギャプを感じられているようでした。

”私自身「論理的な文章を書こう」なんて一秒たりとも考えておりません。”と。

これ、同じレベルで語られると気を悪くされるかもしれませんが、
私も似たような感じです。

1次会で立ち話したときにも感じた事なのですが、
周囲と私の@rahsita2さんへの評価にギャップがあるのです。

細かい部分ははしょりますが、
理詰めの文章というのは、私にとっては大変読みやすい文章です。
何故なら、「考えなくて済む」からです。

余計な分岐や行き戻りがなく、背景・主眼が明確。
それは、読み進めるだけで書き手の思考をトレース出来る得難い体験です。

@rashita2さんの文章は、その点で大変に親しみやすい文章だと思います。

理詰めって「楽」なんです。

ただ、この「楽」には落とし穴があって、
私自身は、「理」の裏にある「心情」や、
表に現れる色や形といった「感覚」、
「自身の持つ理」を超えた世界で展開される事象、
などに対応しきれない場合があります。

それは、とてもショックであると同時に大きな喜びを感じる瞬間だったりするのですが。
(取り返しのつかない火傷をするのでなければの話ですが。)

本当は、@rashita2さんには、そのあたりのバランスをどう取っているのかもお聞きしてみたかった。

「理」と「理外」って境界線をどこに引くかだけの話で、
実態はボーダレスなんですよね。
線を引く理由は、パワーロスを減らすため。

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posterous の追加投稿機能

posterousのメール送信によるエントリーってのは凄く便利。
そこで、もうひとつ欲しい機能があります。

「タイトルなしメールによるエントリーは、
最新エントリーに追記される。」

って機能。

…案外、試してみたら出来るか?

—-

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