日刊 あおのうま Vol.564(2012.06.02)

投稿者: | 2012/06/02

朝活 と 夜更かし

昨晩の寝落ちから目覚めて午前中はそれなりに活動していましたが、気がつけば昼寝。
目を覚ますと昼過ぎ。

そこから妻と出かけて、いまこの日刊を書いているのが23時。
本来ならそろそろ寝る時間帯ですが、一向に眠たくなりません。

そんなわけで「久々に夜更かしでもしてみようか…」という誘惑と格闘中です。

 

早起きしての朝活は確かに気持ち良いです。
朝活独特の集中できるゾーンがあります。

しかし、夜更かしで限界まで好きなことに没頭する快感。
あの感覚も決して悪くはないと思います。

 

朝活は最初にある「早起きする」というハードルを毎日越さねばなりません。
それは「早起きできなかった場合、その段階でその日が終わる」ということを意味します。

なぜなら、早起きに失敗した夜も翌日の早起きのためには早く寝る必要があるからです。

朝のロスを夜に取り返すことは出来ないのです。

 

一方、夜更かしは「どこまで寝ずにやれるか」という我慢比べです。
眠たくなったり、頭が回らなかったりするなら寝ればOKです。

その分は翌朝早起きするも良し、翌晩もう一度我慢比べをするも良し。
失敗した時のリカバリがしやすい気がします。

 

ただし、この夜更かしが持つ「リカバリのしやすさ」には罠があります。

不安定な夜更かしは昼間の生活リズムを崩します。
これは、総合的・長期的に見ると、大きなパフォーマンスダウンです。

風邪などの羅患リスクもあがるでしょう。

 

成功率に難があるが高パフォーマンスな時間を得られる朝活か。
頑張り次第で確実に時間を得られるが、総合的なパフォーマンスに疑問がある夜更かしか。

結局はライフスタイルとか向き不向きの問題なのかもしれません。

 

字面 と 現実

現在、美女二人に迫られております。
ドッキドキです。

とか書くと、字面的には大変にステキなのですが、現実はこうです。

迫りくる美女二人

この週末を乗り切れば、トップ確定のチャンスかと考えていたのですが。

やはり、そうは問屋が卸さないようですね。

 

妻 と AppBank Store 心斎橋

今日は妻と二人で閉店1時間前のAppBank Store 心斎橋へ。

さすがの品揃えで、二人そろって大いに目移りさせて頂きました。

店内は今日も満員御礼。
閉店1時間前にも関わらず、お客が引きも切らない状態。

そんな中、スタッフの皆さんからは丁寧な対応を頂き、気持ちよく買い物が出来ました。

ちなみに、今回の収穫はこちら。

iPhone用接写レンズ「CLIP SHOT for mobile KC-1 シルバー」1,700円です。

小さな花などを接写で撮影したい妻にプレゼントしました。
気に入ってくれた様子で何よりです。

CLIP SHOT for mobile KC-1 シルバー(1,700円)

 


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