アーカイブ

2011 年 12 月 のアーカイブ

日刊 あおのうま Vol.410(2011.12.31)

2011 年 12 月 31 日 コメント 1 件

2011 と 2012

やはり私はどうにも「振り返り」ってやつが苦手なようです。
今年も一年間を振り返ろうという気がさっぱり起きません。
これは、年単位以上のスパンで物事を考える事が出来ていないからでしょう。

20代の頃なら、それも良いと思います。
ただ目の前のことに立ち向かい続ける。
それが、5年後、10年後に、貴重な財産になると思います。
しかし、30代ももうすぐ終わろうかという年齢の男がそれでは、困ります。

ええ。
他人事の様に書いていますが、私の事です。

とは言え、それを今だけ悔いてもせんないこと。
だいたい、一年の締めくくりを後悔で終えようなんざ、ろくなもんじゃありません。

と、いう事で、振り返りはスパっと忘れて、来年の目標をひとつ。

iOSアプリをひとつリリースする。

何ヶ月か前に同じ様な事を口にした記憶も薄ぼんやりとありますが、改めてここに宣言します。

通年かけるような内容ではありませんが、いきなり通年目標なんぞ掲げても、まず達成はおぼつかないでしょう。
ですから、先ずは今取り組んでいる中期的なプロジェクトを仕上げてみようと思います。

さあ、来年は振り返りたくなる様な年にできるかな。
皆さん、良いお年を。

2011.12.31
あおのうま



カテゴリー: 日刊 タグ:

日刊 あおのうま Vol.409(2011.12.30)

2011 年 12 月 30 日 コメントはありません

トイレの電球 と Evernote

トイレの電球が切れたので、交換した。

FastEver 使って、Evernoteにメモ。
交換したことと、買ったお店。
金額はレシート出すのが面倒で、メモしなかった。

引っ越してきて始めてなので、次の交換があるかはわからないけれど、交換サイクルの見極めになるかもしんない。

こーゆー「どーでもよい」ことを気楽に残していけるってのは良いですな。
金額の追記も、レシート入力のときにでもやろうかな。
せっかくだしね。


お餅 と 実家

この年末、帰省は行わず年明け以降にずらすことにしたのですが、今日、実家から野菜やお餅が届きました。

さっそく焼いて、海苔で巻いて磯辺に。
美味しかった。
サトウの切り餅はとても出来が良いのだけれど、やはり実家のお餅が好きなのでした。
ちょっと粗めについてあるのがポイントです。

親父どの、お袋どの、ありがとうございます。



カテゴリー: 日刊 タグ:

日刊 あおのうま Vol.408(2011.12.29)

2011 年 12 月 29 日 コメントはありません

夫婦 と 風邪

夫婦そろって風邪っぴき。
あぁ、休日が過ぎて行く。orz

みなさんも風邪にはお気をつけて。



カテゴリー: 日刊 タグ:

日刊 あおのうま Vol.407(2011.12.28)

2011 年 12 月 28 日 コメントはありません

納会 と お休み

今日は職場の仕事納め。
その後、納会に参加で、お酒を…たった2杯飲んだだけなのに、もー眠たいこと×2。

そんなわけで、明日から、しばしのお休み。
まとまった時間が取れるので、ここで一気にObjective-Cプログラミングの学習を進めたい。

…ところなのですが、やはり細かい面倒ごとが山積みだったりするんですよね。orz

休みの時間を有効活用したければ、その前から、コツコツと下準備をしておかないと、まとまった時間なんて取れないよ。
とゆーお話。



カテゴリー: 日刊 タグ:

iOSプログラミングの勉強にモレスキンが活躍?

2011 年 12 月 27 日 コメントはありません

ブログもRSS再放流も沈黙気味ですが、とても充実しております

現在、ブログ更新の頻度もRSSチェック後のSNS放流も、頻度が大変に低下しています。

理由はXcodeでのiOSアプリ開発の勉強に軸足を置いているから。

「別に両方やればええやん!」という気持ちもあったのですが、
どうやら私は2つ以上のことを同時に進められるほど器用ではないようです。

自分…不器用ですから。

 

モレスキンがプログラミングの勉強に活躍中

で、本題ですが、モレスキンが今やっているiOSプログラミングの勉強に活躍しています。
タイトルまんまです。

具体的にどう役に立っているのかというと、単純に学習メモとしてです。

その日、自分が調べて、プログラミングして、動かしたこと。
それをひたすら手書きで残しています。
ソースコードもです。

 

何で手書き?

キーボードで入力した内容をわざわざ手書きで残す理由は何でしょうか?

正直なところ、私にもさっぱりわかりません。

しかし、これを実行する前後で、学習効率が変化した感覚が確かにあります。
どうやら私はデジタルネイティブにはなれなさそうで、
書く」という行為を伴った方が色々と頭に残るみたいですね。

 

何でモレスキン?

これまた理由はありません。

強いて言うなら「使っていなかったから」です。

高価なモレスキンを、ちーっとも使っていなかったので、
「せっかくだから…」と使い始めただけです。

そして、使い続けている理由を挙げるならば、
デジタルデバイスでないこと」と「省スペース性」でしょうか。

デジタルデバイスの使用が禁止された職場でも、モレスキンであればメモが可能です。
普通のノートは面積が広くて便利なのですが、
ノマドで作業をしていると、拡げるスペースに困ります。

しかし、モレスキンであれば、職場であろうが、カフェのテーブルであろうが、
何の問題もなく利用することができます。

まあ、この理由なら、モレスキンである必然性は薄いですね。
手帳であれば何でもOKなわけです。

 

何をどう書いているの?

先にもチラッと書きましたが、まったくのメモです。

だいたい「やりたいこと」と「どうやったか」をセットにして書いています。
そして、その際に調べた記事のURLや、本のページ、重要と感じたポイントをそえています。

字は大変に汚く、自分でも何が書いてあるんだかびみょーな箇所も多くあります。
言葉で説明するよりは、現物を見せた方が早いと思いますので、写真を以下に。

まあ、きったねー字で書いてありますわ。

こんな感じです。

 

何でEvernote使わねーの?

実はうちの職場、なぜかEvernoteは使えちゃったりするので、
この手のメモはEvernoteに残すことも可能です。
しかし、今はちーともそんな気が起こりません。

理由は2つ。

見られるのが嫌だから」と「環境的に厳しいから」です。

職場でEvernoteが使えると言っても、当然ながら監視ソフトが常駐しているわけで。
そこに、上の写真にある様な「この1週間悩み続けたのに…orz」
とかの内容はちょっと書けません。
なんか気分的に嫌なのです。

また、職場の仮想マシン環境はお世辞にも良いとは言いがたく。
そんな中でXcodeと調べもの用のChromeに加えてEvernoteまで使うのは、
開発環境的に厳しいのです。

で、職場がそんなだと、プライベートでのメモ環境もそちらに合わせる形になって、
現在の状況となっています。

 

「専用メモ」の強み?

だいたい「偶然」と「なんとなく」が理由なわけですが、その上で強調したい強みがひとつ。

それは、「専用メモの持つ読み返しやすさ」です。

私が現在使っているモレスキンは、
ほぼプログラミングの学習メモ以外の内容を書いていません。

結果、「あれ前にやったな…」という時は、
このモレスキンを見返せば、目的のメモがすぐに見つかります。

これはとても便利で気持ちの良いことです。

これは何故かEvernoteの専用ノートブックやタグでは得られなかった感覚でした。
構造的には、モレスキンとEvernoteの両者に何ら変わるところはないはずなのですが…。

それどころか、検索性の点では、モレスキンの方がEvernoteよりはるかに劣るはずです。
まったく不思議なものです。

 

記憶と知識が定着するまでのバッファ領域

こうして振り返ってみると、
モレスキンはどうやら記憶と知識のバッファ領域として機能している様です。

それは、必要な時にいつでも使える携帯性と、
すぐに見返すことができる即時性によって機能しています。

また「書く」という行為の身体回路が活用されている点も威力を発揮しているのでしょう。
少なくともキーボードの倍近い修練を積んだ行為なわけですから、
記憶・知識の定着に一役かっている可能性は、とても高いと言えます。

 

これからどうするか?

そんなわけで、今のところモレスキンはiOSプログラミングに大変重宝しています。

いずれメモの量が増えれば、今とは違う状況になっていくかもしれませんが、
そのときには、これまで読んだ本の数々が、きっと役に立つことでしょう。

 

なお、iOSプログラミングの学習はとても楽しんでおりますが、
進み具合の方はというと、まだまだなことをここに白状しておきます。


日刊 あおのうま Vol.406(2011.12.27)

2011 年 12 月 27 日 コメントはありません

リソース と 余裕

メインブログを更新すると、日刊の更新意欲がごそっと減る。
困ったものである。



カテゴリー: 日刊 タグ:

日刊 あおのうま Vol.405(2011.12.26)

2011 年 12 月 26 日 コメントはありません

構想 と 構築

なかなか思ったものを自在に作れるようにはなりませんね。
やりたいことに出来ることはいつも追いつきません。


相談 と 感謝

昨晩、@rashita2 さんの奥様の@rashita0905 さんが、#栄養士豆知識 と銘打ったTwitterコーナーを開かれていた。

で、ここぞとばかりに、色々と質問をしたわけですが、正直、「豆知識」という範疇を超える内容で、回答を頂くのが大変に申し訳なかったです。

しかし、それでもちゃんと答えて下さった@rashita0905 さん。
改めて、この場をもってお礼申し上げます。

ありがとうございました。



カテゴリー: 日刊 タグ:

日刊 あおのうま Vol.404(2011.12.25)

2011 年 12 月 25 日 コメントはありません

親 と 休日

甥っ子のだっこをしまくって、翌朝の今日。
腕から肩まわりが筋肉痛。
まあ、それすらもなんとゆーか幸せで頬が緩んでしまうのですが、今日という休日がなかったら、明日の仕事はかなりハードになったことでしょう。

その点、気楽な「伯父」という立場にある私と違って、弟夫婦は、ここから年中無休で「親」なんですよね。
でも、そんな「苦労」の色は全然みえなくて、そこにとても感心しています。

思えば、ウチの両親もそんな感じでした。
正直、かなり手のかかるというか、手のつけられない子供だったのですが。

そして、自分がいかに恵まれた子供であったかを、地元を離れて、初めての知りました。
だからどうというわけではありませんが、弟夫婦と甥っ子にも、どうか幸せになって欲しいという思いです。

どうか。



カテゴリー: 日刊 タグ:

日刊 あおのうま Vol.403(2011.12.24)

2011 年 12 月 24 日 コメント 1 件

黒 と 白

弟夫婦の出産祝いに、iPod touchを2台と、体重計を贈りました。

iPod touchの色は、黒と白。
体重計は、残念ながらWiFi scale が無かったので、子供を抱いて差分で子供の体重を測れるというやつ。

どちらも喜んでくれたみたいなので良かった。

それにしても、甥っ子可愛いなー。
また会いに行こう。

ええ、伯父バカですが何か?



カテゴリー: 日刊 タグ:

日刊 あおのうま Vol.402(2011.12.23)

2011 年 12 月 23 日 コメント 1 件

甥っ子 と 徳島

徳島に甥っ子の顔を見に来ています。
可愛すぎて、キュン死にしそう。
狂おしいばかりに愛しいです。
甥っ子でこれなら、自分の子供が産まれたら、どーなるんだろう。

ちなみに、出産祝いは体重計とiPod touchを2台贈りました。
弟よ、いっぱい写真撮るよろし。



カテゴリー: 日刊 タグ: